スタッフ紹介
津田 晴輝

2003年以来、MRT銀座、MRT池袋にて治良を担当させて頂いておりました。
私自身、大学生の時に患った椎間板ヘルニア、坐骨神経痛が切っ掛けで1989年からMRT治良を受け始め、完治したことを切っ掛けに仙骨の凄さ、MRT治良の素晴らしさを自分自身の身体を通して体感してきました。
そして、RTとして治良を担当させて頂くようになってからは、MRT治良を受けられて、日に日にお元気になられる皆様の姿を拝見して、この素晴らしいMRT治良を一人でも多くの方に体験して頂きたいと思っております。
好奇心が旺盛で、初対面の方とお会いすることが好きですので、ここMRTアリオ蘇我にて皆様とお会いできることを楽しみにしております。
また、英語でもMRT治良の説明をさせて頂きますので、日本語が話せない方も、お気軽にお越し下さい。
森 美輪子

1990年に目黒で腰痛の為、初めて治良を受けました。
幼い頃から神経質で、心の弱い自分が嫌で、ずっと変われる何かを探していました。
MRTに出会い中真感覚の存在を知り、結婚、出産を経て、現在は受付をさせて頂いております。
MRTに通う切っ掛けだった腰痛は消え、精神的にもだいぶたくましくなり、幼い頃からの不安感もなくなりました。中真感覚という指針を得て、安心して生きられるこの感覚を一人でも多くの方に体感して頂きたいです。
羽島 麻起

1991年に大阪のMRT梅田にて初めて治良を受けて以来、長年の悩みだった偏頭痛が、劇的に回復しました。お医者さんでは原因不明と言われましたが、MRTに通ううちに、歯の矯正による痛みとあごの歪みが、仙骨に多大なストレスを与えていたという事を、内海先生やRTの先生のお話、そして沢山の通っている方の体験談から教えて頂きました。
MRTアリオ蘇我にてアプリカントの皆さんとお会いしたときは、治良によって自分が元気になったこと、体験したことをぜひ、お話しさせて頂きたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。
